初めてGoogle Playのアプリ数がAppleのApp Storeを上回った

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Google Playのアプリ数が昨年比50%増加で
初めてAppleのApp Storeを上回った。

分析会社のappFiguresによると、
Android、iOS、Amazonの3社アプリストアはいずれも
アプリ数を大きく伸ばしているが、
Googleの伸びが顕著であるとのこと。
2014年にはGoogle Playで配布されたアプリ数は
前年の2倍になっている。(上図参照↑)

appFiguresはその要因については言及していないが、
Androidの世界市場シェアがiOSより大きいこと、
またアプリ審査にAppleほど時間がかからないこと等により
アプリ開発者のとってはAndroidアプリの開発の方が
魅力があるのではないか?

Source:
Mashable


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