クラウドマラソンで3密回避「ふるさとマラソン」で楽しく走って参加賞ゲットしよう!

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 新型コロナの感染拡大により、外出自粛や在宅勤務などで毎日の歩数が減り、運動不足を気にしている方も多いのではないでしょうか。近所でウォーキングやジョギングをしようと思い立っても、継続するのはなかなか難しいですね。
 そんな中、運動のモチベーションを保つために最適なオンラインサービス「ふるさとマラソン」が来月開始予定のようです。「SPOBY(スポビー)」アプリを使って、期間中に歩行または走行距離をカウントするという形式のクラウドマラソンです!好きな時間、場所、ペースで参加可能なので、3密を回避し安心して参加できる他、新しい人や地域とのつながりも生まれるという、注目のサービスです!

 


 

アプリで走ってふるさと応援「ふるさとマラソン」/あなたの健康活動が地域産業を救う

アフターコロナの新たな自治体PRのカタチ。「関係人口」の拡大を

株式会社CUVEYES 2020年8月18日 09時00分

株式会社CUVEYES(東京都中央区)はコロナ禍において健康回帰を図る消費者と活性化を目指す地域産業をクラウドのマラソン大会でマッチングし、両者の課題解決を図るサービスとして、2020年9月末よりウォーキングアプリ「SPOBY(スポビー)」にて、「ふるさとマラソン」をサービス開始することを発表します。

 

一般生活者の健康活動が地域産業を救う

「ふるさとマラソン」はウォーキングアプリ「SPOBY(スポビー)」を使い、全国どこからでも参加できるマラソンイベントです。
アプリで距離を計測し、条件種目の距離を完走することで参加認定が得られます。
参加者が支払った「イベント参加費」は自治体や大会運営事業者を経由して地域の事業者に届き、「参加特典」として参加者のもとに還元されます。
地域の自治体や運営事業者は、イベント等での積極的な誘致をすることが難しい中、特典を地域の物産などにすることで、地域の良さを認知させるきっかけにもなり、「関係人口」を増やす新しい手段として活用することができます。
コロナ禍において一般生活者の活動量は激減しており、健康習慣の回復が社会的な課題となる中、地域産業の活性化にもつなげられる「ふるさとマラソン」は大きな注目をいただいております。

※実地のマラソン大会は数百万円から数千万円の運営費用が必要とされておりますが、当サービスはオンラインイベントのため、飛躍的なコスト削減も実現したうえで、地域産業の活性化を実現できるとお問い合わせを多数いただいております

 

SPOBY(スポビー)とは

2018年にリリースしたウォーキングアプリ『SPOBY』は、ユーザーがスマートフォンを持って歩くとスポンサー企業から特典が受けとれるゲーム感覚のウォーキングアプリです。好評を得て、すでに12万ダウンロードを突破した『SPOBY』は、シンプルなユーザーメリットにより運動意欲を持続させ、半年間で1日あたり1,000歩の運動量の底上げを実現しました。

 

【サービス概要】

サービス名:SPOBY(スポビー)/ふるさとマラソン
対応機種 :iOS/Android
費用:要問い合わせ
サービスURL:https://spoby.jp/cloudmarathon/index.html
E-Mail:info@spoby.jp

 

【株式会社CUVEYES について】

CUVEYES(キューヴアイズ)は、ヘルスケア×エンタテインメントの力で、一次予防の活性化を目指す企業です。
代表者名:     代表取締役 最高経営責任者 夏目 恭行 / 代表取締役 宮武 拓也
本社所在地:東京都中央区日本橋横山町6-14 日本橋DMビル5階
取引銀行:  みずほ銀行、りそな銀行
事業内容:  ヘルスケア事業
URL:       https://spoby.jp

Source: PR TIMES

 

まとめ

 花火大会と同様、全国各地で、楽しみにしていたイベント・行事が次々と中止になっています。新型コロナの感染拡大防止のため、やむを得ないとはいえ、我慢の連続にも限界がありますね。その点、今回の「ふるさとマラソン」では、感染の心配もなく、気軽に参加できるうえに、参加者とのコミュニケーションや参加賞を通して今まで気付かなかった地域の魅力を発見できるので、ぜひ参加してみたいですね!またSPOBYアプリ(参考ページ:Walk more to get sponsorship from a major company using the SPOBY app) も、日常使いすることで、健康増進に役立てたいですね。


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