外出自粛の今、飲食店を応援しよう!「キッチハイク」アプリで先払いしてお店を支援

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外出自粛がまだまだ続きそうな今、売上が大幅に減少し経営が難しくなった飲食店も多いはず。お気に入りのお店が、新型コロナの影響で倒産してしまうという事態は、なんとしても避けたいですね!
そんな中、グルメアプリ「キッチハイク」アプリで、お気に入りの飲食店のチケットを購入し、「先払い」という形でお店を応援できる「#勝手に応援プロジェクト」が注目を集めています。

 


 

以下、メーカー発表文の内容を掲載しています。(配信元: 株式会社キッチハイク

【未来のお客さんになろう!お店エントリー受付中】応援総数1,500人超え、 飲食店を #勝手に応援 プロジェクト、応援総額350万円を突破しました。

応援したいお店を募集中!自分のお気に入りのお店を応援しよう。

株式会社キッチハイク 2020年4月17日 21時42分

食べるのが好き!で集まるグルメアプリ「キッチハイク」を運営する株式会社キッチハイク(東京都台東区: 共同代表 山本雅也 藤崎祥見)は、飲食店の未来のお客さんをつくる #勝手に応援 プロジェクトで応援総数が1,500件を超え、また応援総額350万円突破したことをお知らせいたします。

 

#勝手に応援 プロジェクトとその背景

#勝手に応援 プロジェクトは、飲食店さんの「未来のお客さん」になって応援できるプロジェクトです。新型コロナウィルスの影響で、苦境にある飲食店を支えたいという想いを持って2020年3月1日に共同代表山本のnote記事からスタートしました。

▼キッチハイク共同代表山本からのメッセージ (note記事)
https://note.com/khmasaya/n/n9527cc240648

開始から約1ヶ月半で、応援総数は1,500人を超え、応援総額は350万円を突破。4月に入ってからは、自分のお気に入りのお店を応援するムーブメントがSNS上でさらに加速し、応援者数が急増しています。

新型コロナウィルスの影響で世の中が外出自粛となっている中、「そのお店に行きたいけれど、今は外食を控えている」方でも、キッチハイク上でチケットを購入することでお店に応援の気持ちを示すことができます。また、飲食店にとっては、未来のお客さんから飲食代を先払いしてもらえる仕組みとなっています。

<応援の仕組み (飲食チケット購入ページができるまで)>
① 応援したいお店の詳細を、応募フォームより送信。
② キッチハイクからお店にご連絡。プロジェクトの詳細をご説明。
③ お店の方の同意が取れたら、応援ページを作成
④ キッチハイクから応援者さんに飲食チケット購入ページを共有
⑤ キッチハイクのアプリ・Web上で販売開始

▼応援したいお店がある方向け応募フォーム
https://forms.gle/RYYGy4uuGqYy3D7y7

▼飲食店さま向け応募フォーム
https://forms.gle/cVQE5HN6DUfAxbA26
*運営体制を強化しました。応募フォームより、エントリーください。お待ちしています。

 

応援の仕組み (飲食チケット購入から利用まで)

① お客さんが、キッチハイクで「未来に使える飲食チケット」を購入
② 飲食チケットの売上を、キッチハイクから飲食店に支払う
③ お客さんが来店したら、会計時に飲食代からチケット代を差し引く

▼販売中の飲食チケット一覧はこちら 
https://kitchhike.co/3d7Vqub

応援した人、お店の人の声

サイト上では応援した人の声と、お店の人の声を見ることができます。

STAY HOME キャンペーン

またキッチハイクでは、自宅で食事をすることが多くなった方に向けて、いつもの食卓をさらに楽しいひとときとして過ごしていいただくために【STAY HOME】キャンペーンを開始しました。今回は、キッチハイクで使える500円OFFクーポンを全員にプレゼントいたします。

キャンペーン概要

・開催期間: 2020年4月17日 (金) 〜 9月30日 (水)
・プレゼント内容: 500円OFFクーポン
・クーポンコード: stayhome
・対象イベント: https://kitchhike.co/online

※ 1人1回まで利用できます。
※「 #勝手に応援プロジェクト」の飲食チケットにはご利用いただけません。

キッチハイクは、食べることが好きな人たちが飲食店に集まり、食卓を一緒に囲めるいわばオフラインのサービスを主軸としていましたが、オンラインでも引き続き食を通じて人と人とが交流できる食卓シーンの拡大を目指してまいります。

 

株式会社キッチハイクについて

「食でつながる暮らしをつくる」をミッションに掲げ、2013年5月にキッチハイク (β版) をローンチ。その後、人と食の出会いを描いた食卓探訪紀『キッチハイク!突撃!世界の晩ごはん』(集英社) を出版。2017年にiOSアプリをリリース、2018年にはサッポロビールと事業提携し、オリジナルビールをつくって仲間とシェアできるサービス「HOPPIN’ GARAGE」をスタート。Mistletoe、MTG Ventures、OPENSAUCE、メルカリなどから資金調達を実施。現在、累計参加者数が10万人を越え、急成長を続ける。iOS・Androidのアプリ機能充実、マーケティング強化、新規事業拡大などに向けて、積極的に人材採用中。

*共同代表:山本雅也 / 藤崎祥見
*サービス開始:2013年5月20日
*所在地:東京都台東区東上野4-13-9 ROUTE89 BLDG.4F
*サービス:https://kitchhike.com/
*コーポレート:https://kitchhike.jp/
*募集中の人材:https://www.wantedly.com/companies/kitchhike/projects

Source: PR TIMES

 

まとめ

新型コロナウィルスの感染拡大によって、目に見えない脅威に対する不安・疲れから、心に余裕がなくなってるなあと思うときはないでしょうか。こんなときこそ、困っている誰かを応援することで、周囲も自分もハッピーな気持ちになれるように思います。その点、キッチハイクの「#勝手に応援」プロジェクトは、手軽に参加できるのでぜひ参加してみたいですね!「未来に使える飲食チケット」を購入し、お店へ行く約束をすることで、コロナ感染収束後の明るい未来を思い浮かべることができます。お店だけでなく、自分も元気になれそうな気がします!


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