選手一人一人をしっかりサポート!個別育成ツール「Aruga(アルガ)」正式版を提供開始

 2019年より実施されている「働き方改革」は、教育・指導現場においても例外ではなく、長時間労働の見直しや業務効率化等が課題となっています。 そんな中、チームメンバーの育成に励む指導者向け、個別育成ツール「Aruga(ア …続きを読む read more

おうちでお香を焚いてリラックス―武将の香りも選べる「古香堂アプリ」リリース!

 コロナ禍で自宅で過ごす時間が長くなっていますが、おうちでリラックスするため、アロマやお香など香りを楽しむツールを活用している人も多いのではないでしょうか。 アロマは花や木など植物から抽出した液体香料が原料で、火をつけた …続きを読む read more

タクシーアプリ「GO」リリース記念キャンペーンで、乗るたび555円クーポンをゲット!

 秋の旅行シーズンが到来しました。Go Toトラベルキャンペーンを利用すればかなりお得に旅行できるので、どこか旅に行きたいと考えている人も多いのではないでしょうか。とはいえ、新型コロナウィルスの感染がまだ収束していないの …続きを読む read more

移動するだけでマイルが貯まるポイ活アプリ「トリマ」 10万ダウンロード突破!

 コロナ太りを解消するため、自宅でフィットネス動画を見たり、スマートウォッチで活動量をチェックしたりと、いろいろな方法を試し、試行錯誤している人が多いのではないでしょうか。でもなかなか続かない…という悩みも多いはず。  …続きを読む read more

大人気「ワードウルフアプリ」のオンライン版登場!ビデオ通話やオンライン飲み会で楽しもう!

 ワードウルフとは、各メンバーに与えられたワードについて、制限時間内で質疑応答した後、仲間外れのワードをもっている1人(または少数派メンバー)を当てるゲームです。「人狼(じんろう)ゲーム」と同じく、仲間外れ(人狼ゲームで …続きを読む read more

うっかり忘れ防止に!アイコンに「やること」の数がバッジ表示される「やること付箋」アプリ

 「人間は忘れる生き物である」という名言はよく知られていますが、忘れてしまっては非常に困る仕事や家事、約束があることも事実です。予定がぎっしり立て込んだ時でも、1つ残らずミッションを完了するためには、To doリストを書 …続きを読む read more

手軽にさっとイラストが描けるお絵かきアプリ「IroDraw(イロドロー)」リリース

 外出時に、スマートフォンは必ず持っていくけれども、ペンやメモ帳も携帯しているという人は数少ないのではないでしょうか。ちょっとした図を書いて説明したり、長い待ち時間にぐずる子どもに絵を描かせたり等々、手軽にお絵かきできる …続きを読む read more

習慣化アプリ「みんチャレ」利用で体重3kg減(4カ月の平均値)!

 新型コロナウィルスの感染拡大により、なるべく外出をしないようにしているため、運動不足による体重増加や体調不良等で悩んでいる人も多いのではないでしょうか。  そんな中、習慣化アプリの「みんチャレ」で、60日以上体重を記録 …続きを読む read more

「3D雨雲ウォッチ」が1リツイートで災害義援金に5円寄付できるプロジェクトを開催中!

 新型コロナの感染拡大がまだ続いていますが、豪雨や台風等、自然災害は容赦なく襲ってきて、いつどこで避難が必要になるか分かりません。コロナ禍において、避難場所へ集合する事態になった時には、ウィルスの感染が気になり、避難しよ …続きを読む read more

対話アプリのTalkstand(トークスタンド)で読書会型イベント「Talkstand & Book」を丸善雄松堂とオンライン開催!

 新型コロナの影響により、不要不急の外出を控えたり、さまざまなイベントが中止になったりして、職場や学校、家族以外の人と対面で話す機会が激減したという人も多いのではないでしょうか。さまざまなバックグラウンドをもつ人たちとの …続きを読む read more

教える人が教わる人の夢の実現に向けお金を支援するスキルシェアサービス「ギブアンドギブ」

 新型コロナによる影響で、副業に注目が集まっています。将来の不安解消のためであったり、テレワークの普及で自由に使える時間が増えたなどの理由があります。また、ダブルワークを始める主目的としては、「収入を増やす」の他、「自己 …続きを読む read more

いきものコレクションアプリ「Biome(バイオーム)」で気候変動を可視化するコンテンツ配信予定

 ここ数年見られる、大雨の頻度、記録的猛暑日や熱中症者数の増加、動植物の分布域の変化などは、世界規模の地球温暖化による影響と言われています。この大規模な気候変動が進行すれば、社会経済の発展や動植物の生命に対するリスクは更 …続きを読む read more